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もしも○○が○○で○○だったら絶対に○○になるだろうby山下

どうも、去年の夏に出来たヘソ横の汗疹が徐々に移動していって今は左腕の関節まで来てしまったPこと山下です。 汗疹こえー。
さて、いきなりなんですが

ネタ切れです。

どうしましょー、とか思ってたんですが考えるうちにあることに気づいたんですよ。
このブログを読んでいる人は
ジャンクメンバーみんな個性的だけど実際はどんな人なの?
と思っているのではないかと。
という訳で僕なりの観察眼を用いた思考、偏見でジャンクメンバーを紹介したいと思います。
でも、ただ淡々と紹介するのもつまらないし僕が面白くないので
RPGゲームに出てくる職業を用いて紹介したいと思います。
使い方としてはこの人はこの職業にぴったりといった感じで。
一覧としてはこんな感じ↓
戦士
モンク
白魔道士
黒魔道士
赤魔道士
シーフ
ナイト
暗黒騎士
獣使い
吟遊詩人
狩人

忍者
竜騎士
召喚士
青魔道士
コルセア
からくり士
踊り子
学者
などなど
(参考はファイナルファンタジー Wiki)

それでは、行きましょう。


1、五味太郎
我らが主催です。
彼は青魔道士ですね。
青魔道士…FF5で初登場したジョブ。
敵の特定の技をくらうことで「青魔法」として「ラーニング」し、使用可能になる。
青魔法はクセが強いものが多いが、使い方次第で強敵を楽に倒す事だってできる。
赤魔道士と同じく肉弾戦もそこそここなす。意外と(魔道士系にしては)重装備が可能だったりする。
なお、作品により「青魔道士」「青魔導士」などの表記ゆれがあるが、全てここで扱う。
怪しいコスチューム姿の作品が多い。
初出のFF5では「全身青ずくめの格好になぜか青いアイマスク」。
その姿はプレイヤーに絶大なインパクトを与えた。
そしてそれ以降、怪しいコスチューム姿がイメージされるようになってしまった。

要は色んな物を習得しそれを自分の物にしちゃうということですな。
彼の真面目かつ努力は本当に尊敬もので現場で体験したものは必ず自分の糧とし成長していくという努力家。
僕とは正反対に近いです。見習うべき存在です。いや、冗談抜きで。
でも、青魔道士の後半の説明
怪しいコスチューム姿の作品が多い。
これも当てはまるんですね。
稽古に来る服装が奇抜なものがありましてボーダー柄にストライプ柄を着るという芸術的センスがあり
ジャンク内女子にそれはないわーと言われています。
うん、まさに青魔道士にピッタリ。


2、マナカ
本名、山中一輝からマナカに名前を変えた彼。
職業は赤魔道士。
赤魔道士…得意とする片手剣&短剣による武器攻撃と、攻撃&回復&補助魔法を一通り扱える万能ジョブ。
敵を弱体させる魔法に長けていたり、専用魔法やジョブアビリティが神性能であることなどから、
あらゆる場面において1人は欲しいジョブ。
『白魔法』と『黒魔法』の両方を習得できるうえ、剣術にも長ける万能魔道士。
ただし、どれも極めるためには長い鍛錬を必要とする。

ジャンク内ではかなりのオールラウンダー系サポーターのポジション。
自分以外のキャラのセリフも覚えて確実にこなすという恐ろしい子。
しかもネタがポンポン飛び出すから歩くネタ帳だよ彼は。
しかし、説明の最後
どれも極めるためには長い鍛錬を必要とする。
に関してまだまだ成長中の段階なので完全体マナカに期待。


3、本田夏実
舞台作りのお手伝いにお呼ばれされるぐらいスキルを持ったタタキ系女子。
意外と女子力が高かったりする。そんな彼女はからくり士。
からくり士…自らカスタマイズした自動人形「オートマトン」を操り、時に客を笑わせ、時に敵を葬る、さすらいの大道芸人。軽やかな身ごなしを活かした格闘技も身につけている。

まぁ、名前で選んだんですけどね。
でも、彼女は色々なものを作ります。舞台装置、フライヤー、図面、お菓子など。
ジャンク一のクリエイティブパーソンだと思います。
二十歳の女の子がインパクトを持って作業するんだぜ。
Pさんって釘打つの下手なんですねって笑顔で言いそうだから怖い。
流石に軽やかな身ごなしを活かした格闘技も身につけていないです。はい。

4、小津もころ
森岡晶子から名前を変えて心機一転。おづもころと言います。
彼女は獣使い。
獣使い…モンスターを研究し、ともに戦うジョブ。著名人には大陸制覇を成し遂げた将軍や、
モンスター用のペットフードを開発した人がいたりする。
モンスターを操り共闘する戦闘スタイルを持つ、いわゆるテイマージョブの一つ。
操れるモンスターがいない場所でも、モンスターの好物を詰め合わせた「○○汁」を使って
ペットを「よびだす」ことで対応できる。
他にもペットに「ほんきだせ」と命令したり、傷ついたペットを「いたわる」こともできたりする。

誰が獣じゃと言いたいところですが
彼女は凄い面倒見の良い女の子。ジャンク堂では教育係として日々面倒を見ています。
誰かが落ち込んでいたらすぐに心配してすぐに相談に乗る。
心優しい子です。口癖は皆が大好き。
でも面倒を見ることにいっぱいいっぱいになってたまに自爆するときがある。
ふざけるのもほどほどにしようっと。


5、山下裕矢
まさかの自分というね。さっくり終わらせます。
僕は白魔道士かな。
白魔道士…FF1から登場するジョブ。
回復魔法、防御魔法主体の「白魔法」を使いこなし、
パーティの癒し手となる役どころ。
ネタ元が海外RPGのプリースト、クレリックであることは明白だが、
宗教的な配慮からか英語版では“WhiteMage”と直訳される。
その分、シリーズによって鈍器以外の武器を使用できる場合がある。
装備面では聖職者を意識した部分が少しあるが、おそらく実質的な聖職者ではないのだろう。

いや、ただ単に色んな人から優しいと言われてるからこれかなと思ったんですけどね。
確実に癒やし系ではないし。
むしろめんどくさがりのダメ人間。
Pくん回復お願い。て言われたらえー、アイテム使えば良いじゃん。
とか
状態異常を治して欲しいんだけどって言われて気合で治る!!
とかガチで言うと思う。やる気になったらちゃんとすると思うけど。


6、西田美咲
ジャンク堂で唯一のおっさん系幼女。ギャップ萎えを目指している子。
彼女は踊り子。
踊り子…FF5以降登場するジョブ。
魔法に似た効果を発揮する踊りを舞い、戦闘に貢献する。
どの作品でも服装はかなり派手目。また、性別によるグラフィックの変化も大きい。

もうこれしかないって言うぐらい当てはまります。
4尺8寸の体から何をしたらそんなにパワフルに踊れるんだというぐらいキレキレのダンスをかまします。
また、たまに見せる独特な動きで皆が笑ったりします。
体の使い方を知っている器用な子です。
説明文
服装はかなり派手目。
派手ではないんですが西田を見る限りほとんどサルエルを履いています。悪くはないんですが特徴的です。
なお照れるとうんこって言います。そんなうん娘です。

7、Maguma
爽やかお兄さんことMagumaさん。
彼は吟遊詩人。
吟遊詩人…歌で敵を状態異常に陥らせたり味方のステータスを上げたりと、攻撃補助を得意としている。
FF3やFF4では特筆すべき強さを持ち合わせていないので、
「吟遊詩人=役立たず」なイメージを持った人もいるんじゃなかろうか。
しかし、FF5以降では支援能力が大きく向上し、使いようによっては化けるジョブとなった。

音楽家の息子なだけあってめちゃくちゃええ声してます。
カラオケで皆が聞き惚れるレベルです。羨ましいです。
Magumaさんの稽古メニューがとてもハイレベルで個人個人の悪いところを的確に指示しなおかつそれの対処方を教えてくれます。
ジャンクの歌、声のお兄さんです。
そんな爽やかなお兄さんですがふざけ始めるととんでもないです。
特にもこをターゲットにいじりだします。まったく、困ったものです。
まぁ、僕も参加するんですけどね。



今回はここまで。
流石に、全員は体力気力的にしんどいので2週間後に書きたいと思います。
それではノシ
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